2022年2月14日の国内、金価格は前日比+99円、プラチナ価格は前日比+23円となりました。
国内金価格は年初来高値を更新しました。
国内プラチナ価格は年初来高値を更新しました。
国内金価格推移 2022年2月14日
過去31日の高値:7,531(2/14) 安値:7,159(12/21) 変動値幅:372 変動率:4.9%
本日の国内金価格(買取):
■PRICE(価格):7,531円/g(前日比+99円・騰落率1.3%)
■9MA(9日移動平均):7,349.8円/g(乖離率:2.5%)
■21MA(21日移動平均):7,332.6円/g(乖離率:2.7%)
■90MA(90日移動平均):7,193.6円/g(乖離率:4.7%)
■RSI(9):97.0%
■RSI(14):71.0%
国内プラチナ価格推移 2022年2月14日
過去31日の高値:4,180(2/14) 安値:3,725(12/21) 変動値幅:455 変動率:10.9%
本日の国内プラチナ価格(買取):
■PRICE(価格):4,180円/g(前日比+23円・騰落率0.6%)
■9MA(9日移動平均):4,129.3円/g(乖離率:1.2%)
■21MA(21日移動平均):4,070.3円/g(乖離率:2.7%)
■90MA(90日移動平均):3,981.5円/g(乖離率:5.0%)
90日移動平均乖離率が要注意ゾーン4%に達しています...
■RSI(9):78.2%
■RSI(14):62.4%
90日移動平均乖離率のチェックポイント
RSIのチェックポイント
※各チャートの補足説明、節目やターゲット、予想などはこちらのサイト:金プラチナ短期相場観にて日々更新しています。
地政学リスクで上方ブレイクは一時的?NY金攻防ライン1850ドル(2/13)
雇用統計サプライズにも下げ渋るNY金、保合いブレイクも先延ばし(2/6)
中期三角保合い上抜け失敗のNY金、FOMC通過で下方リスクに(1/30)